ここには、ミルモでポン!二次小説の長編(1話で終わらないモノ)を置いてます^^
今有るのは、連載中【蒼の瞳】ですw

【蒼の瞳】
ある日、ミルモは1人大急ぎで楓の家のマンションに向かっていた。
すると、突然頭上から落ちて来た蒼いボールがミルモを襲い・・・。
T【一つの蒼いボール】 ミルモとあまり変わらない大きさをしている、真っ青なボールだった。
U【胸騒ぎ】 (何でしょうか・・・。胸騒ぎが・・・するのですわ・・・)
V【不安】 「ミルモ様!」
W【発見】 「居たぞーーーーー!!!」
X【知らせ】 楓は、それきり黙ったまま、ずっとミルモを見下ろしていた――。
Y【わからない事だらけで】 「・・・何処だ・・・ここ・・・?」
Z【ゆっくりと】 「――お教えしましょうか?」
[【神と人間と】 ヴェーラのとても悲しげな声に、ミルモは声を掛けられなかった。
\【それぞれの思い】 何も出来ない自分が、悔しかった。
]【君の為に】 彼女の心を思うと、寝る気になんかなれなかった。
]T【涙】 そこには、優しい笑顔でヴェーラを見下ろす、ミルモの姿があった。
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